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2017年

4月

  • 創立15周年
    目黒区、世田谷区、品川区、大田区の城南4区を超え、
    神奈川県、そして渋谷区、港区までエリアを拡大
  • 社員数460名を突破。
  • 事業所数47か所(訪問看護ステーション28か所、
    デイサービス4か所、居宅介護支援事業所7か所、
    定期巡回・随時対応介護/看護事業所2か所、
    ホームアレークリニック2か所等)
  • 売上も三十数億円となる。特に訪問看護ステーションの
    城南地域シェアは30%を超える。
  • 港区第1号事業所となる、ソフィア訪問看護ステーション
    不動前 分室 白金高輪を開設。
    {ソフィアは、1指定訪問看護ステーションに
    1サテライト(営業所・支店)配置を遵守}

2月

  • 渋谷区第1号事業所となる、
    ソフィア訪問看護ステーション駒場分室
    代官山を開設。
  • 管理業務を行う分室長に経営・管理・医療を
    真摯に学ぶ理学療法士の社員を抜擢。

2016年

10月

  • ホームアレークリニック2号店・城南がオープン。
    ソフィア地域包括メディ・ケア城南として、
    訪問診療訪問看護訪問リハビリ訪問介護と
    国も期待する複合サービスが可能となる。

9月

  • 本部の労働生産性向上とご来社いただく方々の利便性、
    居心地の良さを重視し、東急東横線、学芸大学駅の目の前に
    人事/総務・教育/研修の部署を移転し、人事オフィスを開設。

2015年

9月

  • 地域ニーズに応えて精神科対応強化型の
    指定ソフィア訪問看護ステーション等々力を開設。

2014年

11月
(地域最強のハイパー型訪問看護ステーション)

  • 認定看護師や認定作業療法士の資格を持つスタッフが中心となり、
    365日通常営業・24時間対応の
    指定ソフィア総合ナースステーション城南を開設。
    (スーパーの上だからハイパーです!)
    ※2014年5月〜三菱商事様とタイアップして優秀な社員2名を受け入れる。

2013年

1月

  • 目黒区にて初めての地域密着型事業を、
    コンペにて受託する。
  • ソフィア定期巡回・随時対応型訪問介護/看護:
    ケア・ナーシング東が丘としてスタート。

2012年

4月

  • 創立10周年
  • 社員数250名突破
  • 事業所数22か所(指定訪問看護ステーション14か所、デイサービス4か所
    居宅介護支援事業所3か所、ホームアレークリニック1か所他)
  • 10年で、売上高20億円以上に成長(全社員1人当り8百万を超える労働生産性)

2011年

8月

  • 社長水谷が創立者となり、ソフィアグループとして在宅療養支援診療所ホームアレークリニックを開設。
    ようやく訪問診療も提供でき、お客様(患者様)の利便性をもう一段向上させることができた。

11月

  • 神奈川県初出店となる指定ソフィア訪問看護ステーション元住吉を
    開設。
  • 社長水谷は、公益社団法人かながわ福祉サービス振興会の副理事長を
    務めており、神奈川県内行政からの期待もあった。

4月

  • 新規事業居宅介護支援事業所、ソフィアケアプラン自由が丘を開設。
  • 因みに、居宅介護支援事業所は、いずれも指定訪問看護ステーションに併設。
    お客様の情報共有、連携を重視した運営を実践。

2010年

1月

  • 本社を目黒区鷹番に移転。訪問看護サービスをはじめ、全ての事業が
    在宅にベクトルを向けている為、研修の可能性も含め、本社を一戸建てとした。

  • 会社が成長しても、本社が質素な戸建の為、
    銀行や経営に精通する取引先からの評判が良い。
  • 本社が立派になると会社が傾く、経営のセオリーです。
    ※但し、ステーションや事業所にはしっかり投資をします。
    ※クルマはデイ学大と本社営業車です。

2008年

4月

  • 訪問リハビリ卒業者の方用に、ソフィアデイサービス池上を開設。
    コンセプトはリハビリ重視型。お風呂はなく、遊戯やリクレーションは最小限。(業界動向先取です)
  • トレーニングマシン導入、ツール各種は、男性の閉じこもり予防を目的とした
    リハビリを重視するデイサービスは他になく、徐々に地域で人気を博していった。

2007年

4月

  • 創立5周年
  • 社員数80名突破
  • 事業所数6か所(指定訪問看護ステーション)
    売上高5億円超まで成長(業界経営に精通している割には、遅いペース)

2006年

6月

  • 本部機能の環境整備のため、本社を大田区の全面ガラス張りの
    デザイナーズマンションに移転。

6月

  • 指定訪問看護ステーション山王を開設。
  • 大田区にエリアを拡大し、地域ニーズを先取りする。

5月

  • 目黒区が介護予防事業を開始。
  • 全国ベースの医療法人、株式会社が10社近く集まり、
    プロポーザル型のコンペ実施、見事ソフィアメディが受注する。
  • 以後11年間目黒区から介護予防教室を継続して任される唯一の事業者であり、
    大きなブランドとなっている。
  • 同時に大田区からも受注し、業界をリードし始めた。
  • 訪問看護ステーションからのST(言語聴覚士)訪問が可能となる。
    ソフィア訪看ステーション小山から、ST訪問を即スタートした。
    (ソフィアが訪問リハビリに強い理由その2である。)

2004年

12月

  • 指定ソフィア訪問看護ステーション等々力
    (現自由が丘)を開設。
  • 創業時から地域高密度布陣・展開が出店の
    基本スタンス。
  • この年新人として小川Nsが入社、
    数々の混乱と苦労を乗り越え、14年。
    小山・元住吉・成城・城南と管理者を歴任しながら、
    認定訪問看護師も取得した。
  • 現在訪問看護部長として全看護師のトップに立つ。
    信田共々ソフィアの支柱であり、顔でもある。

2月

  • 第2号となる
    指定ソフィア訪問看護ステーション学大を開設。
  • 総合職を何人も採用していたが、
    この中に後の専務取締役に昇格していく信田もいた。
    勤続14年以上、経営管理に業務統括にて活躍する。

(ソフィアには勤続10年〜14年の社員が多数在籍。社長水谷の自慢であり、感謝の対象である。)

2002年

8月

  • セントケア創業時より取締役メンバー、専務取締役を経て20年勤続し退任。
  • その年、ソフィアメディ株式会社を創立。(英知を尽した医療を提供したいが社名の由来)
  • 社長水谷は、数ヶ月在宅医療の経営コンサルタントをした後、2003年5月に、第1号の指定ソフィア訪問看護ステーション小山を立上げた。
  • 直後の6月には第1号女性PTが入社して活躍。その後も結婚、2児をもうけ勤続15年目となる。
    ※ソフィアが訪問リハビリにも強い理由、その1である。
  • 創業間もなくは、第1号訪看、ソフィア訪問看護ステーション小山と本社が同居していた。