

※上記サービスには介護保険・医療保険が適用されます
看護行為の実例
体位変換・全身清拭・口腔内清潔・義歯脱着・洗髪・胃洗浄・導尿・浣腸・
腸洗浄・人工肛門ケア・摘便・直腸内ケア・気管切開ケア・皮下注射・筋肉内注射・経管栄養など、病院⇒在宅療養でも概ねの看護行為が可能です。
●看護師(保健師)は女性中心ですので、デリケートなご要望に対してもご安心いただけます。
●PT(理学療法士)、OT(作業療法士)のリハビリはもちろんのこと、ST(言語聴覚士)が全ステーションで15名以上在籍しており、嚥下訓練や失語症などに対応いたします。
●主治医の指示書を頂いた上で、訪問看護サービスを行うことになります。

「親の面倒を他人にみてもらうのは心苦しい」
「認知症の親を介護しているなんて、誰にもいえない」
などとお考えの方も少なくありませんが、このような心配は不要です。
介護の手が複数ある大家族が少なくなってきた現代は、地域で協力してケアをしていく時代です。また、ご高齢者の抱える疾患には、脳血管障害、心疾患障害、整形領域の支障、末期ガンによる終末期医療、認知症など一定の傾向がありますが、その状態で病院に長く入院する時代ではありません。早期に自宅療養に移る傾向が強く、そのサポートに手助けが必要となるケースが多くみられます。
訪問看護・リハビリのサポートは、ソフィアの専門スタッフにお任せください。ソフィアの関係機関、もしくは地域在宅医師と連携し、診療・治療のご要望にもお応えいたします。
看護・リハビリを他人にサポートしてもらうことは、悪いことではありません。ご家族の方々に元気に介護していただくためにも、ご家庭内の負担を軽くできる訪問看護・リハビリサービスを上手にご活用ください。

Dedication&Hospitalityを常に志し、熱意を持った看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士全員が、ご本人、ご家族、地域のために訪問看護・リハビリサービスをご提供いたします。


●急性期病院を経て、即刻ご自宅で在宅療養に入る時代です。ソフィア訪問看護ステーションでは、まずADLを落とさないためPT・OT・STのリハビリを優先させます。
同時に看護師による医療行為を在宅医師と連携して提供致します。設立当初からの在宅療養に対する姿勢です。
●経営(非医療領域)と訪問看護との役割分担が明確です!医療専門職がより一層お客様と訪問現場に専念できるよう、フィロソフィー・ストラテジー・ストラクチャー・ファイナンス等を経営のエキスパートが担い、人事部、教育・研修課、営業・開発課、会計・総務課が機能しますので、医療専門職の皆さまが安心して働けます!
●ソフィアメディでは経営方針書にて、全員に経営数字目標や計画・実績もオープンにしております。経営者が不透明にせず、毎月損益計算書の実績開示と説明をし、常勤・非常勤問わず、方針も数字も「見える化」しておりますので、納得して訪問に専念できます。


ソフィア訪問看護ステーション及びその従業員は、正当な理由がない限り、サービス提供にあたって知り得た秘密を第三者に漏らしません。
従業員が退職した後も、その従業員は秘密保持の義務を負います。
また、ソフィア訪問看護ステーションでは、適切な訪問看護等サービス(リハビリを含む)を提供するために必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を、下記の「個人情報の取扱いの具体例」に示したとおり、必要な関連機関と相互にやり取りし、連携に努めます。
お客様及びその後継人又はご家族に関する個人情報を、下記の「個人情報の取扱いの具体例」で示した以外の、目的外利用または第三者提供において用いる場合には、お客様及びその後継人又はご家族にその使用目的等を説明し、同意を得てから使用いたします。

※以下、当社系列訪問看護ステーションは「事業者」と表記します。
- (主治医・医療機関との関係)
- 事業者は、訪問看護等サービスの提供を開始する際には、お客様の主治医より、訪問看護または訪問リハビリにおける医師からの指示内容を、「訪問看護指示書」にて受けます。
- 事業者は、お客様の主治医に毎月、「訪問看護等計画書」及び「訪問看護等報告書」を提出し、主治医との連携を図ります。
- 事業者は、お客様が入退院の際は、必要に応じて、お客様の入院先医療機関へ訪問看護またはまたは訪問リハビリにおけるサマリー(「訪問看護等サマリー」)を提出し、または、入院先医療機関より訪問看護または訪問リハビリにおけるサマリーを頂きます。
- その他、適切な訪問看護等サービス(リハビリを含む)を提供するために必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を、相互にやり取りし、連携に努めます。
- (介護保険施設との関係)
- 事業者は、お客様が介護保険施設等に入所する際には、必要に応じて、入所先へ訪問看護またはまたは訪問リハビリにおけるサマリー(「訪問看護等サマリー」)を提出します。
- 事業者は、お客様が介護保険施設等から退所し、訪問看護等サービスを再開する際には、必要に応じて、入所先より必要
な情報を確認し、または報告を受けます。
- (居宅介護支援事業者との関係)
- 事業者は、サービス担当者会議等において、お客様への適切な訪問看護等サービスを円滑に実施していくために必要な、お客様またはご家族に関する情報のやり取りを行います。また、その旨、初回契約時等にお客様及びその後継人又はご家族にご説明のうえ、同意を得ます。
- 事業者は、お客様が依頼する居宅介護支援事業者に、毎月、「訪問看護等計画書」及び「訪問看護等報告書」を提出し、連携に努めます。
- 事業者は、お客様が依頼する居宅介護支援事業者より、「ケアプラン」を受取ります。
- 事業者は、お客様が依頼する居宅介護支援事業者より、毎月「サービス提供票」を受取ります。また、毎月提供したサービス内容と訪問回数を報告します。
- その他、事業者は、お客様への適切な訪問看護等サービスを円滑に実施していくために、お客様が依頼する居宅介護支援事業者と、必要に応じて下記の情報をやり取りします。
-提供したサービス内容等の記録、訪問看護指示書または指示内容、訪問看護等(リハビリを含む)サマリー、退院時看護、リハビリサマリー、在宅療養環境やご家族・介護者状況等に関する記録、保険情報、支払情報、等
- (その他関連する居宅サービス事業所の関係)
-
- 事業者は、必要に応じて、お客様の在宅療養生活に関連する、訪問介護業者や訪問入浴業者など、居宅サービス事業所と、適切な訪問看護等サービスを提供するために必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を、相互にやり取りします。
- (区との関係)
- 医療保険では、地域の保健・福祉サービス機関と連携を図るために、必要に応じて、区へ「訪問看護等情報提供書」を提出いたします。訪問看護等情報提供書の発行にともない、毎月情報提供療養費が加算されます。また、その旨初回契約時等にお客様及びその後継人又はご家族にご説明のうえ、同意を得ます。
- その他、必要に応じて、お客様の在宅療養生活に関連する区の保健師またはその他サービス提供者と、適切な訪問看護等サービスを提供するために必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を、相互にやり取りします。
- (保険者との関係)
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- 事業者は、お客様の保険情報、訪問看護等サービスの内容、訪問回数、サービス提供にかかった単位数、料金等の情報を、「訪問看護療養費明細書」または「居宅サービス介護給付費明細書」に記載し、毎月保険者(窓口は国民健康保険団体連合会・社会保険支払基金)に提出します。
- その他、事業者は必要に応じて、保険情報や支払状況等の情報を、保険者または窓口である国民保険団体連合会、社会保険支払基金に提供します。
- (ソフィアメディ株式会社関連ステーション、提携医療機関との関係)
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- ソフィアメディ株式会社の直営ステーション、または提携ステーション内では、必要に応じて、お客様に適切な訪問看護等サービスを提供する目的で、必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を相互にやり取りします。
- 事業者は、必要に応じて、提携医療機関とお客様に適切な訪問看護等サービスを提供するために必要なお客様及びその後継人又はご家族の個人情報を相互にやり取りします。
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